■「YESの英語」は話すためのカリキュラムです
実用英語=英会話+受験英語
「聞く」「話す」「読む」「書く」
どの1つが欠けても実用にならない
アメリカの子供たちが英語を覚える要領で学ぶ
英語も、日本語も、ほかのどこの国の言葉であれ、脳の中の言語野に辞書が用意されてはじめて話せるようになります。
日本人なら日本語を話せるし、アメリカ人なら英語を使えるのがその証拠です。
(1) 早く始めたほうがいい。(バイリンガルの人たちは同時に2カ国を覚えて相乗効果
を上げています)
(2) 間違いを恐れずに話す。(日本人がいつも正しい日本語を使っているわけではなく、子供は間違いを正しながら言葉を獲得していきます)
(3) 言いたいことを言えるようにする。(自分の言いたいことを自由に話すには、たくさんの文型を在庫しておく必要があります)
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